/issue-open - GitHub Issue作成
やることをIssueとして積む。
引数: /issue-open <Issueの説明> (省略時は聞く)
手順
- 入力の受け取り
$ARGUMENTS またはユーザーの発言をそのまま使う。
入力がない場合のみ聞く:
Issueの内容を教えてください。 例: 「一覧画面でソートが効かない」「CSVエクスポート機能の追加」
入力が曖昧で「何をやるか」が読み取れない場合は、それだけを聞く。設計や実装方針には踏み込まない。
判断基準: 後から見て着手できる程度に「何を」が伝わるか。「どうやって」は不要。
- Issue内容の生成
入力から以下を生成する:
-
タイトル: 簡潔な要約(70文字以内)
-
ラベル: bug / enhancement / documentation / question から選ぶ
-
本文: ユーザーの入力を整理する程度。情報が少なければ短くてよい
- 確認
AskUserQuestionで提示し、承認を得る:
タイトル: {TITLE} ラベル: {LABELS}
{BODY}
この内容でIssueを作成してよいですか?
修正があれば反映して再確認。
- 作成
gh issue create --title "{TITLE}" --body "$(cat <<'EOF' {BODY} EOF )" --label "{LABELS}"
ラベルなしの場合は --label を省略する。
- 完了
IssueのURLを表示する。